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  四川大地震関連ニュース
 
四川大地震から5年 今後20年は土石流が頻発か
 2008年に9万人近くの死者を出した四川大地震が発生して今年で5年を迎える。中国の著名な土木地質学者で、成都理工大学副校長の黄潤秋氏(中国地質災害防治・地質環境保護国家重点実験室長)は19日、中山大学で公演を行い、「地震後の5年間は、地質災害が最も頻発しやすい時期。同地震の被災地では、その状態が2...

 
四川省の緊急地震速報・烈度速報プロジェクト、検収に合格
 四川省成都市の防震減災局が施工を担当し、成都ハイテク減災研究所が技術面の支援を提供した成都市の地震烈度速報(注:烈度は中国で使用されている12段階の震度階級)2期プロジェクトが27日、検収に合格した。緊急地震速報・烈度速報の両機能を備えるプロジェクトが検収に合格したのは中国初となる。中国新聞社が伝...

 
四川大地震の被災地跡、3D映像化
 四川省文物考古研究院の唐飛副院長は8日、四川大地震の被災地跡デジタル化プロジェクトについて取材に答え、「あと1回の航空撮影で全てのデータがそろう。プロジェクトは今年10月に完成する見通しだ」と述べたほか、「将来的にはバーチャル展示を計画しており、展示ブースで四川大地震被災地跡の立体映像が見られるよ...

 
四川大地震から5年:母の日には感謝を忘れず
誕生日のお祝い 「地震の赤ちゃん」こと弘揚ちゃんは11日、「兵隊のママ」たちと一緒にバースデーケーキのろうそくを吹き消した。四川大地震(ブン川地震)からすでに5年。母の日を前に弘揚ちゃん一家は感謝の気持ちを胸に四川省から上海へ「兵隊のママ」たちを訪ね、特別な誕生日を共に過ごした。解放日報が伝えた。愛...

 
四川大地震、5年間の再生の物語
 四川大地震(ブン川地震)は数万人の命を奪い、無数の人々の運命を変えた。それから5年。目まぐるしい変化の中、人々はブン川県の再生を目撃している。生き残った人々は涙をぬぐい、痛む傷を押さえ、廃墟の上で新たな生活を始めた。なんと貴い命、なんと尊敬に値する生活。生き残った人々がしっかりと生きていることは、...

 
震災後の人生――四川大地震5周年
  2008年5月12日午後2時28分、中国中西部の四川省でマグニチュード(M)7.9〜8.0の大地震が起きました。同年8月4日までに死者6万9207人、負傷者37万4468人、行方不明者1万8194人が確認されています。   それから5年。震災後の四川にとっては長い再建過程のほんの一部が始まったに...

 
四川地震、中国経済への影響は限定的=米有力紙
 四川省雅安市蘆山県で20日発生した大地震について、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは21日、「中国経済への影響は限定的」とする記事を掲載した。 記事の内容は以下の通り。 今回の地震は中国が低成長、インフレリスクへの対応に努めていたさなかに発生したが、これまでの状況から中国経済への影響は限定的と...

 
四川地震、台湾紅十字が被災地へ 救済に向け調査
 四川省雅安市蘆山県で20日午前8時2分(日本時間同9時2分)、マグニチュード(M)7.0の地震が発生したのを受け、台湾紅十字(赤十字)は22日、被災地でどれほどの救済活動が必要かを調査する評価グループを同省成都市に派遣した。同グループは、民間から送られた消毒剤1200本と懐中電灯を手に現場入りする...

 
<速報>四川大地震、死者が156人に 被災人口が150万人
 中国国家地震台網の観測によると、北京時間の20日午前8時2分(日本時間同9時2分)、四川省雅安市蘆山県でマグニチュード7.0の地震が発生した。震源の深さは約9キロ。中国中央テレビニュース(CCTV)によると、午後8時24分(日本時間同9時24分)時点で死者は156人、行方不明は4人、被災人口は16...

 
東京で「グローバリゼーション・インパクトの日中比較」
 中国・日本の専門家・学者計約50人が参加するシンポジウム「グローバリゼーション・インパクトの日中比較---リスク・信頼・モダニティと21世紀東アジア社会の行方---」(共催:日中社会学会、北京日本学研究センター 助成:国際交流基金)が23、24の両日、筑波大学東京キャンパスで開催された。人民網が伝...

 
赤ちゃんを連れて十八大に参加する四川代表
 8日に開幕した中国共産党第18回全国代表大会(党大会)。9日夜には、心温まる一幕があった。同大会に生まれたばかりの赤ちゃんを連れて参加している四川省代表の蒋敏代表と羅ウェイ代表(ウェイ=おうへんに韋)が、陳光志・代表の訪問を受けたのだ。中国紙「四川日報」が報じた。 陳代表の訪問を取り計らったのは四...

 
雲南地震、中国プロサッカーリーグが試合前に黙とう
 中国サッカー協会職業リーグ理事会執行局はこのほど、今月7日に発生した雲南地震の犠牲者を追悼するため、今週末開催予定の中国サッカー・スーパーリーグ(CSL)と甲級リーグの各試合前に、1分間の黙とうを実施することを明らかにした。中国国営の「新華社通信」のウェブサイトが報じた。 中国雲南省昭通市彝良県と...

 
北斗システム、民間向けサービスが間もなく開始
 中国が自主開発したグローバル衛星測位システム「北斗」のサービス範囲が、年末までにアジア太平洋をカバーする。これに伴い、スマホを使ったタクシー呼び出し、都市部におけるインテリジェント化された動的ナビゲーション、心臓病患者の緊急通報機能など、人々の暮らしに役立つサービスが開始される。第一財経日報が報じ...

 
成都 中国初の緊急地震速報システムを構築へ
 四川省成都市の防震減災局が12日に明らかにしたところによると、成都市地震速報システムの構築がこのほど正式に始動した。成都ハイテク減災研究所が速報システムのコア技術を提供する。中国の都市で地震速報システムが構築されるのはこれが初となる。四川在線が報じた。 地震速報システムは、密集した地震速報ネットワ...

 
人知れぬ慈善活動で中国に49校設立、俳優ルイス・クー「わざわざ話...
2012年7月3日、香港の俳優ルイス・クー(古天楽)が貧困児童に教育機会を与える慈善活動を続けており、人知れず3年の間に中国に49校の学校を建てていたことが分かった。香港紙アップルデイリーの報道。誰もが知ることのなかったルイスの活動だが、黙々と3年間にわたってこれを続けてきた。きっかけは2008年の...

 
中国の地震防災教育は遅れている、日本に倣ってまずは「真剣な避難訓...
2012年7月2日、中国紙・北京科技報は中国の地震防災教育の遅れた現状を指摘した。政府は巨額の資金を投じて地震予知に力を入れているが、学校や地域レベルの防災教育はほとんど推進されていないというもの。「地震が来た時にどう行動すべきか、どう逃げたらよいのか、知識もなければ、訓練を受けたこともない。この状...

 
日本救助隊、四川大地震跡で黙とう
 2008年の四川大地震で救助捜索に当たった日本の救助隊と医療チームの隊員らは15日、四川省北川県の被災地跡を再び訪れ、献花や黙とうを行った。中国共産党の機関紙、人民日報のウェブサイト「人民網」が伝えた。 同日午後には、現地の「中学」(中高一貫校に相当)や北川県の新県庁所在地に新設された博物館、病院...

 
日本国際緊急援助隊、四川大地震の被災地を再訪―中国
2012年6月13日、人民網日本語版によると、日本国際緊急援助隊および医療チームの一行15人は中日友好協会の招きを受け、同日正午に北京に到着した。5日間に渡る訪問期間中、代表団は四川大地震の被災地を訪れ、現地の復興状況を視察する。2008年の四川大地震発生後、日本国際緊急援助隊および医療チームは、被...

 
「四川大地震被災後の復興」写真展が開幕 東京
 「再生-世界のフォトグラファーがとらえた四川大地震被災後の復興写真展」(主催:中国文化部、四川省人民政府)が29日、東京中国文化センター(東京都港区)で開幕した。人民日報のウェブサイト「人民網」が伝えた。  写真展は11カ国、外国人プロフォトグラファー20人の作品2千点以上から厳選した40作品が展...

 
チャン・ツィイーが“募金パクリ”疑惑にけじめ、「四川大地震」被災...
2012年5月28日、四川大地震の被災地に、中国の女優チャン・ツィイー(文章子)による寄付金で児童保護施設が完成した。新華網が伝えた。2008年5月12日に中国・四川省で発生した四川大地震から4年。震災当時、チャン・ツィイーはカンヌ国際映画祭の会場で募金活動を行ったり、チャリティー団体「章子怡基金会...

 
四川大地震4周年 被災地小学校で中日友好コンサート
 在日華人音楽家・李広宏氏は11日、友好を愛する日本人20人あまりと共に四川省羅江県の「李広宏中日友好僑愛学校」を訪れ、被災地児童達に日本風情あふれるミニコンサートをプレゼントした。「中国新聞社」が伝えた。  李氏一行22人のうち、静岡県浜松市から来訪したハーモニカ奏者7人が注目を集めた。平均年齢7...

 
外国人カメラマンの見た四川大地震の復興
 北京の国家博物館で29日、写真展「再生--外国人カメラマンの見た四川大地震の復興」(主催:文化省、四川省人民政府)が開幕した。米国、英国、日本など13カ国・地域のカメラマン18人の作品150枚余りが展示されている。(編集NA)  「人民網日本語版」2012年4月30日

 
1年経過で復興アピール 在中国日本大使館
 在中国日本大使館は30日、東日本大震災から1年が経過したのを受け、犠牲者を追悼し、被災地の復興をアピールする招待会を北京市内の大使公邸で開いた。中国の政府関連部門や各国の大使・武官、北京日本人会、中国日本商会などの代表が出席した。  あいさつに立った丹羽宇一郎大使は、中国など国際社会からの支援に感...

 
在中国日本大使館の岩本参事官にインタビュー
 東日本大震災から1年余りが過ぎた。被災地の復興の進展は?困難な点は何か?四川大地震の再建と比べて、どのような違いがあるのだろうか?外国人が参考にするべき経験とは何か?本紙記者は3月16日、在中国日本大使館の岩本桂一参事官に取材した。京華時報が報じた。 ▽復興の進度 ペースを上げすぎるわけにはいかな...

 
震災後の日本の対中「感謝外交」をどう受け止めるべきか―中国メディ...
2012年3月16日、人民網日本語版によると、中国紙多数が12日付で「日本の首相が寄稿」した感謝のメッセージを掲載した。野田佳彦首相はこの中で「中国を含む国際社会」からの支援に感謝したうえで、新たな日本を建設する必要性を指摘した。■日本の首相の「感謝外交」を肯定的に受け止める名古屋市長の南京大虐殺否...

 
震災後の日本の対中「感謝外交」をどう受け止めるか
 「週刊!深読み『ニッポン』」第7回--「日本の「海洋国家」論」 「週刊!深読み『ニッポン』」第8回--「東日本大震災とこの1年の日本の巨大な変化」 「週刊!深読み『ニッポン』」第9回--「船中八策」と日本の新たな政治体制改革 中国紙多数が12日付で「日本の首相が寄稿」した感謝のメッセージを掲載した...

 
中国はようやく日本を「同じ目線」でみる自信がついた―中国紙
2012年3月12日、中国紙・環球時報は、70〜80年代の輝いていた時代とは明らかに異なる現在の日本に対し、中国はようやく「同じ目線」で見る自信を持つようになったと論じた。以下はその内容。昨日は東日本大震災から1周年。日本の復興は順調とはいえず、国民の不満も募っているが、日本社会の我慢強さは素晴らし...

 
四川省、地震で崩壊した山から煙 3分で目玉焼き
 四川省北川(ほくせん)チャン族自治県でここ数年、2008年の大地震で山が崩壊した際にできた堆積物から煙が上がっており、地元住民の関心を集めている。堆積物はここ4年近くの間、絶えず熱を発しており、温度計で測っても200度を振り切るほどの熱さ。今でも3分で目玉焼きができるほどの温度を保っているという。...

 
温総理が政府活動報告 各分野の昨年の実績振り返る
 国務院の温家宝総理は5日、第11期全国人民代表大会(全人代)第5回会議で政府活動報告を読み上げた。温総理は報告の中で、「我が国の改革開放と社会主義現代化建設は昨年、重要な成果を成し遂げた」と指摘した。「人民日報」海外版が報じた。 報告によると、昨年中国の国内総生産(GDP)は前年比9.2%増の47...

 
四川大地震JICAこころのケア支援フォーラムが開催
 四川大地震JICAこころのケアフォーラム・第6期幹部人材育成コースが26日、四川省成都市で開幕した。中華全国婦女聯合会(ACWF)児童工作部のトウ麗・部長、日本の国際協力機構(JICA)中国事務所の倉科和子次長、四川省婦女聯合会(SCFL)の陳芳・主席、および中日両国のメンタルケア専門家、受講者ら...



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