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中国の四大古典小説
中国古代の六大思想家
関連書籍・CD・DVD
 
1.唐詩選〈下〉 (1966年) (新訂中国古典選〈第15巻〉)
2.三体詩 4 (朝日文庫 ち 3-32 中国古典選 32)
3.中国歴史紀行―悠久なる中国の大地 (角川選書)
4.新・日本中国戦争〈第4部〉中国分裂 (歴史群像新書)
5.リーダーのための中国古典 (日経ビジネス人文庫)
6.鑑賞中国の古典 (10)
7.史記・漢書 (鑑賞 中国の古典)
8.中国の歴史〈上〉古代・中世
9.中国城郭都市社会史研究
10.史記 2 (2) (朝日文庫 ち 3-19 中国古典選 19)
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唐詩選〈下〉 (1966年) (新訂中国古典選〈第15巻〉)
著者:高木 正一     出版:朝日新聞社     定価:




 
三体詩 4 (朝日文庫 ち 3-32 中国古典選 32)
著者:村上 哲見     出版:朝日新聞社出版局     定価:

 
中国歴史紀行―悠久なる中国の大地 (角川選書)
著者:尾形 勇     出版:角川書店     定価:¥ 1,365

 
新・日本中国戦争〈第4部〉中国分裂 (歴史群像新書)
著者:森 詠     出版:学習研究社     定価:

 
リーダーのための中国古典 (日経ビジネス人文庫)
著者:守屋 洋     出版:日本経済新聞出版社     定価:¥ 750

 
鑑賞中国の古典 (10)
著者:     出版:角川書店     定価:

 
史記・漢書 (鑑賞 中国の古典)
著者:福島 正     出版:角川書店     定価:

 
中国の歴史〈上〉古代・中世
著者:     出版:昭和堂     定価:¥ 2,415

 
中国城郭都市社会史研究
著者:川勝 守     出版:汲古書院     定価:¥ 15,750

 
史記 2 (2) (朝日文庫 ち 3-19 中国古典選 19)
著者:一海 知義     出版:朝日新聞社出版局     定価:

 
人生を面白くする「中国古典」名言集―これは役立つ!『三国志』から『老荘』『韓非子』『論語』まで (知...
著者:守屋 洋     出版:三笠書房     定価:¥ 600

 
漢詩で詠む中国歴史物語〈1〉春秋戦国時代~漢時代
著者:坂田 新     出版:世界文化社     定価:

 
中国が憧れた理想の国 日本―学校では教えない本当の歴史
著者:拳骨 拓史     出版:草思社     定価:¥ 1,575
カスタマーレビュー: [あのみや] 商品説明にも書いているように、大量の史料を用いて書かれた力作だと思います。一番巻末に約三百冊?の参考文献が出されていますが、それは文中に使われたものではないというのが更に驚きです。     

 
戦略戦術兵器事典 1 中国古代編 (1) (歴史群像グラフィック戦史シリーズ)
著者:     出版:学習研究社     定価:
カスタマーレビュー: [] very good     [] 古代中国の武器・武具、そして攻城戦の様子などが豊富な資料とカラー図版で描かれているので、小説『十二国記』(特に『風の万里 黎明の空』『東の海神 西の滄海』)(小野不由美著)を読む時にイメージを広げてく...     

 
論語―中国古典百言百話 (7) (PHP文庫)
著者:久米 旺生     出版:PHP研究所     定価:

 
書経 (中国古典新書)
著者:野村 茂夫     出版:明徳出版社     定価:
カスタマーレビュー: [bruckner21] 古来、四書五経は儒学の基本として尊ばれてきましたが、戦後の教育で育った私達を境に、四書五経そのものを読み解くような授業や教育は受けてきませんでした。漢文の時間に「論語」や「荘子」「韓非子」などをランチ...     

 
わかりやすい中国の歴史―中国小学校社会教科書 (世界の教科書シリーズ)
著者:人民教育出版社地理社会室     出版:明石書店     定価:¥ 1,890

 
中国服装史―五千年の歴史を検証する
著者:華 梅     出版:白帝社     定価:¥ 2,310
カスタマーレビュー: [てつ坊] あるようでない中国の服飾史の本です。あるようでないので買ってしまいましたが、服に関する図版が少ないのが致命的です。写真はほとんどなく、絵も大昔の素朴な線描がただ拡大されているだけのものだったり...     

 
中国古典の家訓集―父親から息子へ贈る言葉
著者:守屋 洋     出版:プレジデント社     定価:

 
中国の歴史〈3〉三国志と群雄の興亡―三国・魏晋南北朝時代 (集英社版・学習漫画)
著者:小林 隆     出版:集英社     定価:¥ 1,260

 
古代中国と倭族―黄河・長江文明を検証する (中公新書)
著者:鳥越 憲三郎     出版:中央公論新社     定価:¥ 882
カスタマーレビュー: [石岡岩石]  東アジアの古代史を語るときに、中国の歴代王朝によって残されてきた歴史文書の偏見を修正しなければならないという著者の視点は従来からも指摘されていた。だが、問題はその方法であった。長江文明の考古学的解明...     

 
中国古典小説選7 緑珠伝・楊太真外伝・夷堅志他<宋代>
著者:檜垣 馨二     出版:明治書院     定価:¥ 6,720
カスタマーレビュー: [micky] 緑珠伝・楊太真外伝・李師師外伝は、富豪や帝が女性に翻弄される話。昨今の政治家もよくスキャンダルをスクープされるが、いつの時代も女性は政(まつりごと)を動かすほどの魅力があるようだ。     

 
中国がひた隠す毛沢東の真実
著者:北海 閑人     出版:草思社     定価:¥ 1,890
カスタマーレビュー: [キャバンクラブ]  歴史の中で、肯定的に取り上げられる人物が、実は、自国民を虫けらのように扱ったことは、しばしば起こった、最悪のヒットラーが唯一の例外かもしれない。 毛沢東による、中国人民の惨殺...     [hannibal24da] ある程度の中国研究をしていない一般人にとってはちょっと内容が難しいです。買う前に読み進められるかどうか試し読みをしたほうがいいと思います。     [Gao Daoping] この本では毛沢東がいかに壮大な権力闘争を通じてその権力を維持してきたか、また大躍進や文革により第2次大戦中よりもはるかに多い自国の人々を冤罪で死に追い込んできたかが改めてわかる。中国人は60年前のいわ...     [according to the conservative] 毛沢東が、自ら権力の頂点に君臨するために、同胞の中に敵を仕立て彼らを次々と殺戮(実体を隠したい側は粛清という言葉を使います)したという事実が、只ただ語ら...

 
訓詁学講義―中国古語の読み方 (中国古典文献学・基礎篇)
著者:洪 誠     出版:アルヒーフ     定価:¥ 3,990

 
中国の大盗賊・完全版 (講談社現代新書)
著者:高島 俊男     出版:講談社     定価:¥ 840
カスタマーレビュー: [kogonil_35] 正直に告白します。私、かつて岩波朝日的なものに洗脳されていた者のうちの一人です。ずいぶん洗脳は解けたつもりでしたが、本書は最後の一撃になりました(笑)。...     [EH] 日本人が中華物を記す時は難しい・・・。深層心理に“文化は海を渡って西から来た。。”というDNAが働くから。そういう感傷を抜きに多民族、狩猟&耕作混合民族とそこから出た英雄という名の成り上が...     [やじうま]  週刊文春で連載コラムをお持ちの高島俊夫氏の本来のご専門分野のどちらかと言えば軽い読み物だ。 中国4千年の歴史の中で数多くの王朝交代がなされたが、その多くは盗賊から成り上がった王朝だ、     [enuyon] この本で竹林で文人が文物を愛でながら漢詩を詠んでる中国のイメージが、万民の万民に対する闘争を長年繰り返し続けたすれっ枯らしの成れの果てに変わりました。男一匹ガキ大将の戸川万吉のホンモノたち...  ...

 
大清帝国と中華の混迷
著者:平野 聡     出版:講談社     定価:¥ 2,415
カスタマーレビュー: [ろぼ] 「中華」について考えるにあたって非常に勉強になった。明の華夷思想に基づく中華、そして、満州人が支配してからの中華、そして、清末の欧米列強との戦いの中で生まれた中国までの変容を理...     [dbsi] よく言われているような中国3000年の歴史などというのはどこにも存在しない。 中国60年の歴史である。 中華人民共和国は建国されてから60年しか経っていない。 モン...     [ishilinguist] 清国のダイナミックな興亡を描いた一冊。わずか一地方のリーダーであったヌルハチに始まり、ついに明国にとって代って大陸を統一して東アジアの大帝国となった清国。そして日本に敗れ、欧米諸国にむしばまれ、ついに...     [デルスー] 岡田英弘・杉山正明の両氏に代表されるような、一応は「中国史」に分類される領域を専門としながら、むしろ塞外の遊牧民に注目する歴史家たちの活躍によって、真の意味での「世...  ...

 
日中関係―戦後から新時代へ (岩波新書 新赤版 (1021))
著者:毛里 和子     出版:岩波書店     定価:¥ 777
カスタマーレビュー: [coco] どちらとも偏らず、冷静な視点で記されている書籍である。日中の歴史や思いとその時代の政府の思惑と矛盾がうまく伝わってくる。中国でビジネスをしている人、これからする人には、是非一読...     [澤田全休] 中国は、戦前の日本を一部の軍国主義者と被害者である一般国民という二分法で理解し、この構造を建前として戦後の日中関係を構築してきた。しかし、この二分法が虚構に過ぎないことは説明を要するまでもなく、哀しい...     [櫻谷勝美] 日中の戦後は、まだ終わっていない。日本は終わったと思っているが中国は思っていない。日中の齟齬はそこにある。というのが筆者のスタンスである。 筆者は日中関係史を、 (1)52年の...     [MASA] 本書は現代中国論が専門である著者が日中関係につき、中国の政策決定過程等を明らかにしつつ分析した本。学者である故に、多くの歴史文書に依拠し、かつそれらを参考文献として記載しているために、情報源とし...

 
日本人はとても素敵だった―忘れ去られようとしている日本国という名を持っていた台湾人の心象風景 (シリ...
著者:楊 素秋     出版:桜の花出版     定価:¥ 1,365
カスタマーレビュー: [according to the conservative] 戦後教育を受けた全ての世代に読んでほしい真のメッセージがです。台湾人である著者は、戦前の日本の統治が現在の台湾発展に寄与した点を高く評価します。さらに、日本精神を肯定的に評価し...     [ふにとめ16世] この本を読ませたとき、私の祖父は泣いていました。祖父は当時、朝鮮半島にいたのですが、当時の朝鮮人と日本兵の祖父は、1本のタバコを6人で分け合い、同じ歌を歌いながら『...     [キャバンクラブ]  ひょっとして進歩的文化人などは、この本はやらせであるとか、仮に本当であっても台湾の中のごく例外的な話だという(検証もない)反論をするかもしれない。 しかし、私の(私は51歳)知る台湾の方...     [レッサー] 同世代の人に呼んでもらいたいです。(私は1972年生まれです。)やっぱり日本人が持っている自己犠牲の精神や誠実さ真面目さというものはすばらしいものだったのだ...

 
「貞観政要」のリーダー学 守成は創業より難し
著者:守屋 洋     出版:プレジデント社     定価:¥ 1,575
カスタマーレビュー: [COR] 山本七平氏の『帝王学「貞観政要」の読み方』があるのに、しかも文庫本にまでなっているの今、大して内容の変わらない本書を出す意義はどこにあったのでしょう。新たな解釈、新...     [Carouselambra] 中国唐の時代、国に安定と繁栄をもたらした名君、李世民の治世における諸施策、行動、所作、思索、そして部下からの様々な進言がまとめられた、「貞観政要」のエッセンスを現代語訳・原文和...     [まさ] 唐の時代にこんな事を考えている人がいたんだと思いました。やはりトップに立つのは易しい事ではありませんが、それを維持していくことがどれだけ大変かということを考えさせられました。     [HJ] 「貞観政要」の日本語訳著書。現代語訳、翻訳、原文で綴られている。原文に対する時代・政治背景なども解説されていて理解の手助けをしてくれる。     [がっちゃん]  北条政子や徳川家...

 
中国の歴史〈3〉 (講談社文庫―中国歴史シリーズ)
著者:陳 舜臣     出版:講談社     定価:¥ 880